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プロ野球の誤審を考える

 日本シリーズもついに大詰めですね。考えてみれば、先週の旅行からもう1週間。早いもんだわ~。
 まあ、今回の日本シリーズについて語るならば多くなってしまいますが、審判の誤審には怒っていられません。

 第3戦か4戦か忘れましたが、西武ドームの試合での有隅審判は審判として公平でもなかったし、こう言ったらアレですが機能をしていなかったとでもいいましょうか。「どこに目付けてんねん!」というジャッジばっかり。あのボールは完全にファールだろう。

 有隅審判といえば、2006年8月10日の横浜球場横浜-阪神戦でも、横浜の攻撃でランナー1塁2塁だったと思いますが、阪神・安藤投手の投げたボールが1バウンドしてから打者の石井琢朗選手のバットに当たり、ファールになるのですが、なんとワイルドピッチの判定。矢野捕手が抗議する間もタイムをかけず、ランナー2人は生還。まったくと言っていいほどつまらん試合でした。これには両チームの選手の非はありません。有隅審判の完全なるミスです。

 他にも阪神の誤審と関わりがあるのは橘高審判。伝説のナゴヤドーム、2005年の「9.7決戦」。阪神が中村豊選手のHRで勝ちましたが、あれも誤審ばっかり。ホーム上のプレーを巡って2回のトラブルを起こすのはどういうことか。退場者も出て、放棄試合寸前でした。そこで思ったのは、球審の言動やどつきに対して退場とかどうこうはないのに、選手が手を出すと退場って言うのはおかしいでしょう。色んな誤審を巡ってのトラブル調べると、球審も悪いことばっかりやってるやん。暴言吐いたりとか手出したりとか。

 「じゃあお前がやれ」といわれたらそれまでなんですが、これは金を貰っている職業です。その上チームの状況まで左右しかねないことになりますから、正しい判定を下すべきだと私は切に願います。それが出来ないのであれば、ビデオ判定を導入すべき。いつまでビデオの判定が出来ない出来ないって言ってるんでしょうね。誤審で文句をあーだこーだ言われるよりはよっぽどマシやと思うんですけどね。


 最後に受信確認証。今日は国土交通省滋賀国道事務所から建設路側今津、木之本、米原の確認を頂きました。各局のデータと一緒に案内看板とアンテナの写真がありました。アンテナの写真については今津局のみで、あとの2局は地中埋設のようです。返信ありがとうございました。
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